嵐5人が“仲間”を語る「5人で嵐という大きな目標があった」
8月16日(金)発売の小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」9月号に人気アイドルグループ・嵐が登場する。24時間テレビのメインパーソナリティーを務める『嵐』5人に単独インタビュー。特集は、7月に世界遺産登録が決まったばかりの「百舌鳥・古市古墳群」など、世界遺産の王墓に迫る。
嵐の単独インタビューでは、5人に「仲間」について聞いています。仲良くいるための秘訣は?との質問に、「自然体でいること」(相葉雅紀)、「思いやりの心を持つこと」(櫻井翔)、「お互いに尊敬することが大事」(大野智)。「この5人じゃなかったらこんなに続かなかったかも」(二宮和也)とも。「僕らには、この5人で嵐という大きな目標があった」(松本潤)と言います。
忙しい嵐のメンバーに、番組にちなみ24時間もし何かになれるとしたら?とも質問。それぞれ個性あふれる動物の名前が登場した。撮影では、紙ヒコーキをとばす姿が。童心に返った表情の5人が見られます。
人気のSexy Zone連載には、マリウス葉が登場。「人と比べないでいるにはどうすればいい?」という読者からの質問に、「自分の人生は自分中心でOK」とアドバイス。自宅でくつろいでいるような、パジャマ姿での写真も必見です。
Jnews1より。
嵐らしさが詰まったコメントですね。
セクゾの記事も楽しみです!
連絡お待ちしてます。
私にメールくださった、
wing様、メールが消えてしまって、お返事が出来なくてすみません。
嵐:5度目の「24時間テレビ」パーソナリティーに意気込み 大野智「人と人が助け合うきっかけに」
人気グループ「嵐」が7月8日、東京・汐留の日本テレビで開催された、8月24~25日に放送される同局系のチャリティー番組「24時間テレビ42 人と人 ~ともに新たな時代へ~」の制作発表会見に出席。6年ぶり5度目のメインパーソナリティーに抜てきされ、大野智さんは「まさか5回もできるとは思っていなかった」と明かし、「令和になったということで、人と人が助け合うきっかけになればと思います。日本中が一つになるには、24時間テレビでできることがあると思うので。ロケもこれからなので、見つけていきたいです」と意気込みを語った。
二宮和也さんは「何度も番組に来させてもらって感謝しているのと、呼んでもらえたからには、僕たちらしくいろんな問題と向き合って、その先のことを考えていきたいです」と語ると、櫻井翔さんは「我々が20周年というタイミングで、再び24時間テレビに参加できることがうれしい。視聴者にも参加してもらいますが、まずはこのメンバーで手と手を取り合って、人と人の繋がりを体現できるようなチームワークを見せたいです」と意気込み。
相葉雅紀さんは「もう一度メインパーソナリティーをやらせてもらえるとは思ってもいなかった。グループでできることに感謝しつつ、当日の企画もたくさんあるので、見ていただける人に響く24時間になればと思います」と言い、松本潤さんは「5度目のパーソナリティーを務められて、大変光栄に思っています。令和元年の24時間テレビ。時代が変わるとともに、24時間テレビも新しいことにチャレンジできないかと話しています。今年1年で終わることだけでなく、今年から始める、長い時間かけて追っていくこと(企画)も出てくるかと思います。令和元年だからできる24時間テレビになればと思ってます」と話していた。
会見にはチャリティーパーソナリティーの浅田真央さん、24時間テレビサポーターの徳光和夫さん、総合司会の羽鳥慎一さんと水卜麻美アナウンサーも出席した。
今年の24時間テレビは、両国国技館(東京都墨田区)で開催される。
マンタンウェブより。
もう5度目のパーソナリティ、そして見納め…。
刮目!!




