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ブログカテゴリ:Kis-My-Ft2

2019年5月6日付(集計期間:2019年4月22日~2019年4月28日)の総合アルバム・チャート“HOT ALBUMS”では、Kis-My-Ft2の約1年ぶり、通算8作目のオリジナル・アルバムとなる『FREE HUGS!』が総合首位を獲得した。
 4月24日にリリースされた『FREE HUGS!』は、前作『Yummy!!』とほぼ横ばいとなる初週売上205,976枚を記録してCDセールス1位。また、ルックアップでは、今回で5週連続となる総合トップ5入りを果たしたback number『MAGIC』を僅差で上回り、こちらも1位をマークしている。後者に関しては前作『Yummy!!』のほぼ倍となるポイントを記録しているが、最も高ポイントを積み上げたのが通常盤のDISC2だった。同ディスクにはI Don’t Like Mondays.、川畑要(CHEMISTRY)、林原めぐみ、ビリケン、大沢伸一、平井大、Diggy-MO’といった7組のアーティストが参加し、各メンバーのソロ曲を手掛けている。そもそもメンバー全員のソロ曲の収録は5thアルバム『I SCREAM』以来ということもあり、そのあたりの注目度の高さが、購入者に積極的なCD取り込みを促したことが窺える。

ビルボードジャパンより。

おめでとう!令和もキスマイ飛躍の年になりそうですね。

Kis-My-Ft2

4月23日の日テレ系「バゲット」にVTR出演したKis-My-Ft2のメンバーが、生まれ変わりたいメンバーについて語りました。

“Kis-My-Ft2の中で生まれ変わりたいと思うメンバーはいる?”との質問に答えた7人。

これについて、二階堂高嗣くんと藤ヶ谷太輔くんの二人が「いる」と答えたのです。

二階堂くんは「玉」とし、玉森裕太くんに生まれ変わりたいとのこと。理由は「モテたい。シンプルにモテたい」からなのだそう。「背も高い。顔も小っちゃい。オシャレ。うん」と語り、非の打ち所がないことを力説していました。

また、藤ヶ谷くんは「僕は二階堂さんなんです」と回答。その理由について「打ち合わせの時、二階堂さんの缶コーヒーを開けるタイミングが、最高にカッコよくて」と語ります。

藤ヶ谷くんが再現するところによると二階堂くんは「『照明をこのタイミングで入れて…』、(という話の途中で)“カチッ”(と缶コーヒーを開ける)」ところがカッコイイのだそう。

これには宮田俊哉くんも「ライブの打ち合わせの時ね。分かる、分かる」と頷いたのです。

藤ヶ谷くんは「今、ワーッて(盛り上げて)やってますけど、裏ではめっちゃクールです。めちゃめちゃクール。カッコイイ」とし、オフの時に二階堂くんの振る舞いを絶賛していました。

Jnews1より。

メンバーの知られざる素顔が垣間見れた感じですね!
意外な一面にびっくりです。

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人気グループ「Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)」の藤ケ谷太輔さんの主演ドラマ「ミラー・ツインズ Season1」(東海テレビ・フジテレビ系)の第2話が13日放送される。20年前の誘拐事件で生き別れ、一人は刑事、もう一人は犯罪者として再会した双子の運命を描く同作で、誘拐され犯罪者となった葛城勇吾と、双子の弟・圭吾の二役を熱演している藤ケ谷さんが、撮影での苦労や演技に対する意欲などについて語った。
 藤ケ谷さんは、オファー時について「ずっと悪役に挑戦したかったので、『ついに来た!』とテンションが上がりました。ただ、役柄が双子で片方は刑事です、と聞いた時は『そりゃ、大変だ』と思いましたね(笑い)」と振り返りつつ、「こういう仕事をしている以上、素晴らしいチームと素晴らしい作品を作ることが何よりのやりがいだし、喜びでもあります。今回はさらに主演とのことだったので、大変なことも相当あると思いつつ、そういうことも含めて楽しんで演じたいと覚悟を持ちました」と語る。
 第1話が6日に放送され、撮影が続けられている。撮影について、藤ケ谷さんは「一人二役で双子というのは、やっぱり難しいです。スケジュールが圭吾、圭吾、勇吾、圭吾となっていると心がざわつくときもありますけど(笑い)、それぞれの心情を理解して、落ち着いて演じるようにしています」と話す。
 1日で二役を演じることは「大変か?」という質問には、「そうとも言い切れないんです。“圭吾デー”が続いていたとして、急に勇吾を演じると戸惑ってしまうことがあるし、逆にずっと勇吾を演じていると気持ちがアウトローになっていて、そこで圭吾と恋人・里美(倉科カナさん)のやりとりをピンポイントで演じなくてはいけなくなると、優しい気持ちを作るのに時間がかかることもあります。圭吾と勇吾を交互に演じることが気持ちの切り替えに役立ってくれています」と答えた。
 撮影が進み「作品に対する印象や捉え方に変化が生じてきたか」と聞かれると、「台本を読んだとき、複雑に張り巡らされた伏線が回収されるところや、登場人物の“裏の顔”が明らかになる瞬間にハッとしていました。どの展開も『ここでこう来るか!』というグッドタイミングで、視聴者の方も『多分、こうじゃないか』といろいろ推理しながらご覧になると思うんです。それが当たったとしても、そこからさらなる裏切りが待っているはずです。そんな練りに練られた台本を映像にしたとき、さらに面白くしなくては、というプレッシャーはあります。でも、実際に共演者の皆さんと対面してお芝居をしていると、どんどんシーンが膨らみ台本を読むだけでは理解しきれなかった部分が見えてくるので、現場でよく興奮しています(笑い)」と話す。
 さらに、「きっとどこかで2人(勇吾と圭吾)が対面するんじゃないですか(笑い)。勇吾が圭吾に扮(ふん)して悪さをする、なんて場面も出てくるかもしれません。里美を巡っての激しい対立もあるかも……」とコメントも。
 「もっと演技の経験を積みたい」という藤ケ谷さんは「この現場でありがたいのは、(皆川耕作役の)高橋克典さんや(久能源一郎役の)石黒賢さんなどキャリアのある方の胸を借りてお芝居ができることです。これまでいろいろな現場でさまざまな経験をされているので、『こういうときはどう対応したんですか?』と伺うと、ためになるアドバイスをくだささるんです」とも語った。

MANTAN WEBさんより。

俳優として成長を続けてる藤ヶ谷くん、頑張ってほしいです!

12月8日、9日に京セラで行われた
キスマイの冬コンに行ってきました!

楽しい2日間でした。

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